提出の流れ
Step 1 — 事例を報告する。 まず事例報告フォームから。ここで作成される事例レコードに、写真や文書がリンクされます。
Step 2 — 子どもを追加する。 事例が掲載されたら、公開への同意とともにお子さんの写真を提出できます。
Step 3 — 文書を保存する。 裁判所の決定、ハーグ手続の記録、警察記録、監護命令などを事例にリンクしてアップロードします。
提出前にお読みください:
- 自動公開はされません。全ての提出物は運営チームの審査・検証を経てからサイトに掲載されます。
- 事例は裏付けとなる法的文書(裁判記録・監護命令・警察記録)がある場合のみ公開されます。
- 子どもの写真は本人または親の同意がある場合のみ公開されます。
- 公開したくない個人情報(住所・電話番号・口座情報など)は、アップロード前に黒塗りしてください。
- 提出により、記載内容が知る限り真実であること、その正確性に責任を負うことを確認したものとみなされます。掲載・プライバシーポリシーもご覧ください。
1. 事例を報告する
2. 被害児童の写真を提出する
写真をあなたの事例(Case Link)にリンクし、あなたが親(または本人)で公開に同意する場合のみ、同意(Consent)にチェックしてください。
3. 裁判・法的文書を提出する
ハーグ条約の決定、日本の裁判所の決定、警察記録、監護命令 — 一つひとつの文書が公的記録を強くします。文書の種別(Type)を選び、事例(Link Abduction Case)にリンクしてください。
掲載内容に誤りがある場合
ご本人または代理人弁護士の方で、掲載が不当だとお考えの場合は、事例報告フォームから正式な再審査を請求してください。手続の詳細は掲載・プライバシーポリシーをご覧ください。